2005年09月14日

夢の中で・・・

こんな夢を見た・・・

日も暮れかかった頃、団地と開発途中のような住宅街が
広がる町を、急ぎ足で自分は向かっている。
(一緒に誰かがいるようだが、誰だかはっきりしない)
向かった先は、個人で経営している薬局。
だがその入り口を入ると、古民家のような土間が伸び、
その両側に近所の人がもう既に並んでいる。
私は奥へと通され、正面脇の座敷が眼に入る。
まるでやくざ映画の襲名披露のような座がしつらえて
あり、いつの間にか私も白無垢に角隠しの花嫁御陵に。

誰かの合図で『高砂や〜〜・・・』というあの歌(?)
が始まり、その場の人がなぜか合唱する。
すると奥の廊下から紋付はかま姿の花婿が・・・

えっ!?○○クン!?

ものすご〜〜〜く古い知り合い(おそらく小学校の頃の
同級生)だというのは分かったのだが、夢から覚めた今、
それがいったい誰だったのかがはっきりせず・・・

悶々としながら、これから出勤です!あせあせ(飛び散る汗)
posted by きゅん at 08:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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